こんにちは。
ママのミカタ学校 現役受講生の三上かおです。
突然ですが、あなたは自分のことが好きですか?
現代の日本人は特に、「私なんて…」と自分を否定してしまう人が多いなと感じます。
実は過去の私も、自分のことが大嫌いだったんです。
看護師として夜勤ありのフルタイム勤務をしていた私でしたが、シングルマザーということもあり、まだ1歳の娘を両親に預けて夜勤をすることに後ろめたさを感じていました。
家で夜勤分の収入が得られたなら、夜勤を手放したい。
そう思い在宅ワークが学びながら実践できる、ママのミカタ学校に入学しました。
ママのミカタ学校は、普段はオンラインでの活動がメインなのですが、月に1度、先生や仲間と直接会えるリアル勉強会があります。
実は私、初めてリアル勉強会に参加したのは、ママのミカタ学校に入学して7ヶ月後のことでした。
地方在住、両親も在宅ワークの活動に賛同はしていない。
そんな理由で、ずっと参加することができませんでした。
それが今では、2歳の娘と一緒に東京まで行ったり、両親に協力を得ながら、毎月参加することができています。
なぜここまで変わったのか。
私が1番の魅力だと感じている、リアルで仲間と時間を共有する大切さを中心にお伝えしていきますね。
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Contents
自己紹介をさせていただきます
改めまして、ママのミカタ学校 受講生の三上かおです。
現在28歳、今年3歳になる娘と2人暮らしをしているシングルマザーです。
看護師として日勤フルタイム勤務をしながら、在宅ワークに取り組んでいます。
私は娘が生後5ヶ月の時に離婚をして、実家に出戻りをしました。
看護師として夜勤ありのフルタイム勤務で余裕はゼロ。
当時まだ1歳の娘に「早くして!」と怒鳴ってしまったり、両親との関係もうまくいかない日々。
更には元夫との調停も泥沼化して、
「なんで私だけこんな目に…」
「こんな母親最低だ…」
と自己肯定感はまさにどん底でした。
このまま子育ても自分の人生も後悔ばかりの日々で終わらせたくない。
そんな思いを抱えていた時にInstagramの広告で出会ったのが、「ママのミカタ学校」でした。
看護師の経験を活かして在宅で働けるというワードに一気に引き込まれて、すぐに無料相談会に申し込みました。
メルカリ、WEBデザイン、在宅セミナー講師と3つのカリキュラムを1つの場所で学べること。
そして私と同じように子育てをしているママが初月10万円など、たくさんの成果を上げていること。ここに魅力を感じました。
自己投資には勇気が必要でした。
しかし
「夜勤を手放して、娘と毎晩一緒に眠れるようになりたい」
「片親で娘に寂しい思いはさせたくない」
その強い思いで、ママのミカタ学校で在宅ワークを学んで、夜勤を手放すと決断しました。
入学後はまず、即金性のあるメルカリから始めました。
はじめは夜勤やフルタイム勤務をしながら活動時間を作ることが難しかったのですが、メンターからの手厚いサポートや先輩や仲間からのアドバイスのおかげで、前に進むことができました。
学んだことを素直に実践し続けた結果、売上28万円を達成!
そして在宅ワークを始めて1ヶ月半で、念願の夜勤卒業を叶えることができました!
夜勤を手放してからは、娘と毎晩一緒に眠れるようになったことが何より幸せです。
以前は不規則な生活で疲れが抜けず、休日に出かけることもできませんでした。
夜勤を手放した今では、娘と公園に行ったり、更には在宅ワークの収入で旅行に行くことも叶えられています!
そして今年の5月から、実家を出て娘との2人暮らしを始めることができました!
現在は在宅セミナー講師として、
・夜勤を手放したい
・収入を増やして、養育費に頼る生活をやめたい
・実家から独立したい
そんなシンママに希望の光を届けられるよう、在宅ワークという働き方を伝えています。
全体勉強会レポート
ここからは、今回の全体勉強会の内容をお伝えしていきます。
この勉強会は、主に東京で開催されるリアル勉強会と、オンラインでの勉強会が毎月交互に行われています。

今回はZoomを使ったオンライン勉強会でした。
全国にいる受講生が、耳で聞くだけの参加や、子どもを抱っこしながら参加など、自分のスタイルに合わせて参加しています。
自主的に地域の近いメンバーで集まり、レンタルスペースを借りて、プチリアル勉強会を開催していたりもします。
今回は、北関東、南関東、関西でリアル会場が設けられ、私も関西リアルに参加してきました!
成果報告:中村千昌さん
育休中にママのミカタ学校に入学した千昌さん。
相談会の特典で送られた、メルカリのカリキュラムを素直に実践した結果…なんとメルカリ初心者にして、ママのミカタ学校入学前から既に数点売り上げを出していました!
入学してからも、赤ちゃんを育てながらコツコツ1日1〜2品出品し続けることを継続しました。
その結果、
メルカリを始めて59日目で、純利益10万円を達成!
私もその場にいた仲間も、その行動力に驚きの声が上がりました。
千昌さんの成果報告の中で、入学する前のメンターとの出会いについてのお話もありました。
メンターのInstagram発信を見て、「この人と繋がりたい」と思われたそう。
「この人と繋がりたい」と思わせるほど、そのメンターの発信力は素晴らしいものですし、発信することでの可能性が広がっていく姿をリアルに感じることができて、私にとっても希望になりました!
メンターも千昌さんの成果報告をとても嬉しそうに聞いていて、そんな関係って素敵ですよね。
成果報告:青木藍子さん
藍子さんは、大学病院で16年勤務をした、4人のお子さんのママ。
育休復帰する度に慣れない業務、時間に追われて子どもたちにイライラ、旦那さんとも喧嘩する日々だったそうです。
転機が訪れたのは、4度目の育休中。
Instagramでメンターと出会い、相談会に申し込みました。
ご本人は本当に自分に在宅ワークができるのか不安もあったようですが、なんと旦那さんも前向きに背中を押してくれたそう!
4度目の育休復帰をしないために、在宅ワークを始めました。
メルカリで利益10万円を達成した後は、次の目標が見えずにこのまま在宅ワークを辞めてしまおうかと思っていたそうです。
しかし、またあの地獄の育休復帰の日々に戻りたくない。
その強い思いから、諦めることを諦めると決めました。そして大きな収入を得ることができる、在宅セミナー講師に挑戦しました。
藍子さんは、ここで行動し続ければ絶対成功できる!という確信の高さで、講師や仲間の力もフル活用して行動を続けました。
その結果、4月の月収は100万円超え!
凄すぎて、関西に集まっていた仲間がみんな驚きの声を上げていました。
16年勤めた大学病院も、育休復帰せずに退職することができました!
子どもたちに毎日「いってらっしゃい」「おかえり」が言える幸せを噛み締めて、キャンピングカーで家族旅行も満喫しています。
藍子さんが自分との約束を守って、病院を退職したり大きな成果を上げている姿は、本当にかっこいいし、素晴らしいです!
生徒さんを持った藍子さんは、以前にも増して、より一層楽しそうに在宅ワークを続けています。
「月収100万円なんて、絶対ありえない」
ママのミカタ学校に入る前の私は、そう思っていました。きっとあなたもそう感じているのではないでしょうか?
でもこの環境に入ると、私のメンターはもちろん、月収100万円を達成している方がたくさんいるんです!
その数字をよりリアルに、そして「自分にもできるかも」と現実的に考えることができるようになるのが、リアル勉強会で講師や仲間と直接会うことの魅力。
直接会って、実践ベースの経験を学ぶことができる。わからないことがあってもその場ですぐに解決。そうすることで、行動も更に加速して、成果に結びつきます。
中西麻由美先生 「あなたの経験が誰かのギブになる」
続いて、代表講師である中西麻由美先生によるレクチャー。
麻由美先生は、妊娠中でも収入を落とさず働ける新しい働き方「在宅セミナー講師」を考案。臨月で月収1,000万円を達成されています。

今年からシンガポールに移住し、オンラインの勉強会と東京でのリアル勉強会を毎月交互に開催されています。
こんなに素晴らしい実績をもつ麻由美先生から、在宅ワークが学べるこの環境。改めてこの凄さを実感しました。
今回はママのミカタ学校でも大切にしている考え方、
シェア・ギブ・ハッピーについてのレクチャーでした。
自分がこれまで経験してきたことを仲間にシェアすること。
そのシェアは、まだ経験していない人にとっては、とても役立つ価値になります。
そしてまたその価値を、新しく始めた仲間にシェアする。
これぞ、シェア・ギブ・ハッピーのサイクル。
「これまでの経験はみんなが持っているし、これまであなたの人生で起きたことも全てが経験。
だから何も持っていない人なんていない。
当たり前だと思っていることも、経験はあなたの価値になる」
この言葉は、麻由美先生がよく仰ることで、私は初めてこの言葉を聞いた時、自分を肯定できるようになりました。
離婚や出戻りって、一見ネガティブな印象を受けますよね。
でもそれは、私にしかない価値になっていると捉えると、離婚や出戻りに対する後悔が薄れていきました。
そして今では、「経験談を聞かせてほしい」と声をかけてもらえることが増えて、私の経験が誰かの役に立つということがより一層実感できるようになっています。
ママのミカタ学校でも同じ。
入学して間もない頃の私は、「こんなこと聞いていいのかな」と質問もできない状態でした。
でも自分がわからないことを質問することで、同じように悩んでいる仲間のシェアにもなる。
このことを実感してからは、この環境をフルに活用して、質問もできるようになりました。
入学して1年が経った今では、積極的に質問に答えて教える側に回っていることで、仲間から「ありがとうございます!」と感謝されることが増えました。
自分の知識や経験を教えることで誰かの役に立つって、やっぱり嬉しいです。
そしてそれが自分の自信にも繋がる。
麻由美先生のお話を聞いて、シェアギブハッピーの素晴らしさを自分事に捉えて実感することができました。
ようこ先生 「小さく行動し続けること」
ようこ先生は現在メルカリ講師として活躍されていますが、元はママのミカタ学校の受講生。4人のお子さんのママです。
4人の子どもたちを育てながらのフルタイム勤務、夫のモラハラに悩み、ママのミカタ学校に入学して、メルカリを始めました。
学んだことを素直に実践して行動し続けた結果、なんと総売り上げ700万円超え!!
売上が立つようになってからは夫もモラハラから神旦那へと進化!
現在は北欧雑貨のお店を経営しながら、メルカリ講師としても活躍されています。
そんなようこ先生も、講師への道の第一歩は、教えることでした。
講師と受講生が連絡を取り合ったり情報をシェアできるチャットワークを使って、仲間の質問に答えることからスタートしました。
小さなことと思われるかもしれませんが、実は学んだことが最も定着する方法が、教えるということなんです。
「この小さなステップを積み重ねて、今の講師という立場を作っている」というお話をして下さいました。
ようこ先生は山梨県在住ですが、今回なんと、関西リアルに参加!
休憩中に泣きながら悩みを話す受講生に、優しく寄り添いコンサルしている姿が本当に素敵で、ようこ先生の優しさを間近で感じることができました。
私も今、スクール内で受講生同士が毎日の活動報告を送り合う、少人数のグループ(週報グループ)の中で、1番の経験者となっています。
必然的に教える機会も増えましたが、先生方のように相手の悩みの質問をしながら答えに導いていくコンサルのスキルはまだ未熟だなと感じます。
しかしこれも経験しなければ上達はしません。
今経験していることが誰かの役に立つ、そして相手から感謝の言葉をもらえて自分も幸せになれる。
そう思うと、どんなことにも挑戦したいし、どんどん経験していきたいと前向きになれるお話でした。
まとめ
「在宅ワークは、1人で黙々とやるもの」
過去の私はそう思っていました。
ママのミカタ学校に入ってからは、そのイメージはガラリと変わりました。
みんなそれぞれに仕事のことや家庭のこともある中で、仲間のことも気にかけています。
自分が知っていることは仲間にも伝えようと、積極的に教える側に回って、まさにシェアギブに溢れている環境です。
私自身も仲間の存在に何度も救われました。スキルだけでなく、講師や仲間がいたからこそ、シンママでも在宅ワークを続けることができました。
これからはもっと仲間に自分ができることをギブしていきたいと強く思える勉強会でした。
シンママにとって仲間の存在は心の支えになります。
あなたも1歩踏み出して、最高の仲間と収入Upできる環境を手に入れてみませんか?
おうちで働くための第1歩はココから
満席になり次第募集終了
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